眠る画面をサイネージに
オフィスの"眠っている画面"を、今すぐ情報発信メディアへ。
使われていないタブレット、会議室の黒いままのモニター。そのデバイス、まだ活かせます。
TVableは、オフィスや店舗にある既存のデバイスを、Webブラウザひとつで本格的なデジタルサイネージに変えるクラウドサービスです。高価な専用機器も、複雑な設定も不要。今ある資産をそのまま使って、社内ブランディングや店舗プロモーションを今日から始められます。
「もったいない」から生まれた、自社プロダクト。
TVableは、私たちライオンハート自身のオフィス課題から生まれました。買い替えて使わなくなったタブレットを有効活用したい。社内の情報共有をもっとスムーズにしたい。そんな現場の声を起点に開発したため、余計な機能は削ぎ落とし、本当に必要な機能だけをシンプルに搭載しています。
自分たちが使いながら、改善し続けているプロダクトです。
エントランスに来客へのウェルカムメッセージや企業ニュースを表示。執務エリアでは数値目標の共有、メンバーの誕生日祝い、理念浸透(インナーブランディング)など、場所ごとに異なるコンテンツを配信できます。
時間帯に合わせてランチ・ディナーメニューを切り替えたり、商品動画やキャンペーン情報を放映したり、デジタルサイネージ専用機器を導入せずに、本格的な店舗プロモーションが実現します。
採用展示ブースで掲載するモニターに会社の雰囲気・文化を伝える映像や採用資料を表示。採用説明会やセミナーなどの採用イベントに合わせて、参加された求職者へ的確に情報を届けます。
専用機器は不要
Android TV、iPad、Amazon Fire TV Stick、PCなど、インターネットにつながるデバイスであれば何でも対応。ブラウザで専用URLを開くだけで再生が始まります。
専門知識は不要
管理画面は直感的でシンプル。パワーポイントでスライドを作るような感覚で、画像や動画をアップロードし、再生リストを作成できます。
どこからでも更新
クラウドベースのため、管理者はどこにいてもコンテンツを更新可能。複数拠点のモニターを一括管理することもできます。
環境に優しい
新しいハードウェアを購入する必要がないため、電子廃棄物を増やしません。古いデバイスを再利用することで、サステナブルな運用が可能です。